本文へスキップ
千葉県東金市とその周辺地区の不動産情報 中古住宅無料査定と買取のご相談は株式会社 建洋へ

電話でのお問い合わせは0475-50-1866

〒283-0005 千葉県東金市田間1291-6

東金市とその周辺の中古住宅情報 中古住宅の無料査定と高価買取

〇他社で断られた物件でも、喜んでお手伝いいたします。
〇大手サイトに査定依頼をしている物件でも大丈夫です。
〇売却成立まで一切費用は掛かりません。
沢山の会社に査定してもらって、一番高い価格を出したところに売却依頼しますか?   それって勘違いでは?中古住宅の無料査定と買取
査定額と実際に売れる金額とは違います。
地元の会社だから、現実的に売れる価格査定をいたします。
  だから、地元の実情に合った売れる金額での査定が必要なのです
 
何千社が登録している大手のサイトでも、実際に査定してくれるのは地元
  の数社です。
 
住宅査定のご依頼は、本当に様々です。
そして、査定させていただく物件も様々です。
所有者様が諦めてしまうほど残置物が満載の建物も少なくありません。
特に、親の家を相続された場合は、殆どの場合、相続した家には住みません。
相続者の年齢的に、自分たちの家を持っているからです。

こうして空き家になって、誰も住む人がいなくなった家は、見る見るうちに劣化していきます。
でも、相続物件が遠方の場合、とても頻繁には管理出来ないのが実情なのです。
こうして放置された相続物件が「負の不動産」となって、所有者の大きな負担になってきています。
まだ、不動産としての価値があるうちに、是非あなたの不動産の価値を確
認してみましょう。


Topics1

主な査定依頼の理由(この湯な事情で売ることにしました)
〇他社では売れなかった  
〇相続したがもう住むことはない  
〇遠距離の為管理が出来ない
〇終活の為の財産整理
〇ゴミ屋敷畳他になってしまって、自分たちではどうにも処分が出来ない。
〇長期間空き家だったため、痛みが激しく、売却したいが補修費用がない。
〇この家で不幸があったが、売れるだろうか。
〇勤務の関係で早急に処分して転居しなければならなくなった。
〇住宅ローンの支払いが滞って、どうしたら良いか分からない。
東金市周辺の中古住宅無料査定 東金市周辺の中古住宅 査定前の残置物 東金市周辺の中古住 経年劣化
不動産を処分したいとお考えの方の多くはこのような事情です。
特に昨今は「相続したが使わない、財産整理等」の査定依頼が多くなっているよ
うです。

私共の取り扱い地区は、東金市とその周辺の地区(山武市.八街市.旭市.匝瑳市.九十九里町)の不動産、主に中古住宅が中心となります。
25年間以上にわたって培った経験と実績は、必ずこのような事情でお困りの方にお役に立てます




Topics2

山武市の中古住宅査定前の残置物 〇何故「空き家」「残置物満載」になったのでしょうか?
〇一概に「残置物満載=ゴミ屋敷」と言っても、どの程度
 なのでしょうか。
〇建物の維持管理が出来ない状態とは、どんな状態なので
 しょうか?
山武市の中古住宅査定前の残置物2 〇具体的な査定時の建物内外の「残置物」の状況や、撤去後の状態
八街市の中古住宅 査定依頼 〇顕著になってきた「不動産の負動産化」
東金市周辺の中古住宅査定 お客様の声 〇ご依頼いただいたお客様の声と、ビフォアー’アフターの写真もご案内しています。
   


Topics3
住宅査定の後、売却を依頼いただいた物件集です。
〇八街市の店舗付き大型豪邸
〇山武市の大きな土地付き「古民家」
〇飯岡漁港目の前の店舗付き住宅

八街市の中古住宅 店舗付きの豪邸 山武市の中古住宅 古民家 旭市の中古住宅 漁港前の店舗付き住宅

ここでは特徴の有る物件に絞ってご案内していますが、その他の物件はこちらのホームページ千葉県内の中古住宅情報ホームページで詳細のご案内をしています。

information新着情報

2019年5月24日
ホームページをリニュウアルしました。
2019年5月24日
お客様の査定を基に販売している取り扱い物件はこちらからご覧になれます。
ペットと暮らせる物件情報を追加しました。 千葉県の中古住宅無料査定は建洋へ

shop information店舗情報

kenyo Corporation株式会社 建洋

〒283-0005 千葉県東金市田間1291-6

TEL.0475-50-1866
FAX.0475-50-1867

→アクセス



明らかに現実化してきた
負の不動産=負動産

一部の地区ではバブル期の再来というほど、不動産の価値が上がり、一部の地区(地方の大多数)では、いくら安くしても売れない!
バブル期の再来も東京オリンピックまでという囁きも流れる等、いま、不動産の価値はどうなっているのでしょう。

でも、今もこの先も、見方や考え方を変えれば、貴重な財産であることには違いないのです。

私共では、皆様の貴重な不動産の無料査定と同時に、一番良い活用(売却を含めた)方法を共に考えていきます。